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デロリス(ゆかり)
監督かつ主役という、超ハイスペックなゆかり。
今や、スパイラルパーマなるものをかけ、素のリアクションとデロリスの演技の見境がなくなりつつあります笑
text by わたべ
デロリスことでろりんのゆかりにインタビュー☆まさしくスターっぽいオーラむんむん・・
広報(以下広)「ではインタビューよろしくお願いします」
ゆかり(以下ゆ)「お願いします!!」
広「では、自分とデロリスで似てると思うところは?」
ゆ「ん〜・・先のことをあんまり考えてなくて、向こう見ずなところ!あと、声が大きいところ(笑)
あと、屈しないって言うか、負けず嫌いなところかな。」
広「最近、ゆかり超デロリスっぽくなってきてるよね〜。歌指導のときとか、生徒仕切るところとか☆」
ゆ「えっっまじ?うれしー^∀^」
広「じゃあ、似てないと思うところは?」
ゆ「スターじゃないところかな。」
広「ゆかりはスターじゃないの?」
ゆ「うん・・笑」
広「じゃあ、劇の中で好きな登場人物は?」
ゆ「校長先生!!」
広「えっ?いとぅが好きだってこと?笑」
ゆ「ちが・・笑。校長先生をやってるいとぅはキャラが崩壊してておもしろいっ笑」
広「じゃあ、やってみたい登場人物は?」
ゆ「スケッチかなぁ・・」
広「なんで?」
ゆ「たっちぃの笑いのセンスにどれだけ近づけるか挑戦してみたい!!笑」
広「たっちぃまじおもしろいもんね。」
広「じゃあ、どうしてデロリスになろうと思ったの?」
ゆ「自分もあんな人になりたいなぁと思って!」
広「で、今現在なれてる感じする?」
ゆ「考え方とか、歌を教えるときとか、少しずつデロリスに影響されてきてる気がする!」
広「そうだね〜、そう感じるよ。で、実際やってみてどう思った?」
ゆ「意外と難しかったけど、素の自分がデロリスに近づいてきてるなぁって思うよ(笑」
広「そっかー!いいじゃん!!」
広「じゃあ、最後役になりきって一言!」
ゆ「もう!あのハゲ頭の理事長(青沢)め!」
広「笑・・ありがとうございました!」
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