校長・モーリス神父(いとぅ)


text by わたべ

映画中では、お年を召した、おとぼけ校長。
この劇では、3800が誇る知的四天王の1人、いとぅが演じます。

いとぅ(以下い)「これってまじめに答えるの?」
広報(以下広)「どっちでも好きなほうで・・」
い「じゃあまじめにいくか・・」

今日もだんでぃないとぅがまじめに答えてくれました!!

広「では、まず、自分の役と自分の似ているところはどこ?」
い「・・え〜・・優柔不断なところ。」
広「いとぅも優柔不断なの?どんなところが?」
い「人に流されやすいところ。」
広「ふーん(そう見えないけどなぁ。)」

広「じゃあ、違ってると思うところは?」
い「オレのほうが若い。」
広「なるほど・・」

広「じゃあ次、好きな登場人物は?」
い「クリスプ。」
広「なんで?」
い「なんとなく。ふてぶてしいから。」

広
「そういえばいとぅはなんで校長先生になったの?」

い「チョイ役やりたいと思ってて、気づいたら校長先生になってた。」
広「へぇー。やってみてどう?」
い「オレって大根役者だなって思った。あと、セリフが覚えられない。勉強と違って、完璧に覚えなきゃいけないしね。・・あ〜おもしろいこと言えねぇ」
広「なる・・やっ十分だよ。」

広「・・じゃあ、次ね、やってみたい役は?」
い「・・え〜・・シスター。」
広「?! なぜに?」

広「・・では、校長先生役になりきって一言!!」

い「これも神の試練です」



番外編 〜設計士としてのいとぅ〜

い「日々電卓との戦いです。」
広「やってみてよかったことは?」
い「最後計算がぴったり合ったとき!」
広「みどころは?」
い「舞台!!」



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