脚本チーフ(ガーナ)

PCの腕は超一流、ブラインドタッチはお手の物!
脚本制作ソフトまであるハイテク?ヲタク?集団の脚本のチーフであるガーナにインタビューしました!

広報(以下広)「しつもんでーす。なんで脚本やろうと思ったんですか?」
ガーナ(以下ガ)「文章が書くことが好きだからかな」
広「理系だよね?」
ガ「そうだよ、理系だよ。だってウチ頭変だからさー」
広「えーあーうん・・・なるほどー」

広「脚本をやってみて思ったことは?」
ガ「なんか、制作(監督助監督脚本演出)でまとまって、各係の仕事をみんなでやってたから、
仕事のラインが難しかったところかなぁ」

広「例えば?」
ガ「演技について、口出ししていいんだけど、実際どこまでしていいのかなぁとかかな?」

広「大変なことといったらなに?」
ガ「作業が地味すぎて誰にも認められないんだよー!」
広「そんなことないよー!」
ガ「そんなことある!」
議論は白熱。そののち和解。

広「さてさて、脚本としてこの劇で見てもらいたいところは?」
ガ「目では見えません。心で感じてください。」
広「かっけー!」

広「さて、最後になりました。最後に気合の入った一言を!」

ガ「タイピングの腕は超一流!!」

広「ありがとうございました!」

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